
カードをかざした際、写真を撮りさらに生態認証を行います。

● システム概要
カード登録件数 : 5000 件 カード登録方法 :専用ソフトからの登録 履歴確認方法 :専用ソフトからの確認 制御できるゲート数 : 1 ゲート リーダ片面
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顔撮影による試験運用で登録画像を決定し、 各拠点の顔認証サーバに登録できます。
顔認証リーダ毎に登録を行う必要が無いため、 管理者様・登録者様にご負担を かけません。
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顔認証用データの更新は自動更新、手動更新から選択できます。
顔認証用データを更新することで、常に高いセキュリティ精度を保つことができます。
また、加齢による変化で顔認証できないといった万が一のトラブルも避けることができ
スムーズな運用へと繋がります。(学習機能)
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カードリーダ毎の設定により、ネットワーク切断時はカード照合のみでの運用ができる
ため、鍵を解錠できないといった心配はありません。
また、操作時に顔画像を撮影し履歴として残すため、後から操作者の顔画像を確認する
ことができます。
もちろんネットワーク切断時は鍵を解錠しないことも可能です。
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リーダに内蔵されたカメラによって、カード照合と同時に顔画像を撮影します。
撮影された顔画像を履歴として保存します。
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特に呼出操作での解錠時などには実際の人物が履歴に残り、 問題が発生しても問題の早期解決に役立ちます。

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| 入退室操作時 |
呼出対応時 |
- カード+顔照合入室OK時
- テンキー+顔照合入室OK時
- カード入室NG時
- 顔照合入室NG時
- テンキー入室NG時
- ネットワーク断・PCダウン時
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「Edy」機能で、照合媒体は幅広くお選びいただけます。

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